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オットー・チューナー

からだに直接当てて、骨を共振させ、神経を刺激し、からだの緊張を緩めます。

オットーチューナーはそれぞれ32Hz、64Hz、128Hzの周波数に調律された音叉で、音叉の先端部分におもしが付いており、通常の音叉より低いピッチで振動し、音は1分ほど継続します。
オットーチューナーは、骨を共鳴させ、神経を刺激し、からだの緊張をほぐします。各音叉は深い大地の振動音を響かせます。リラックゼーションや瞑想用として、深く耳を澄ましてそのトーンを聴くことや、肉体構造の調整を補助するために、直接からだの部位に当てて使用します。
筋肉の緊張、けいれん、痛みを軽減し、収縮した筋肉組織をリラックスさせることにより循環を改善し、血流を増大・促進させます。

3種のオットーチューナーの周波数は、8ヘルツの基音をオクターブから数オクターブ上昇させた周波数(8Hz、16Hz、32Hz、64Hz、128Hz)に基づいて調律されています。
8ヘルツの基音は、地球の基本振動数に基づいていますが、3種のオットーチューナーの中で、まず128Hzより使い始めることをお奨めします。


<効能>
* 深いリラクゼーションとやすらぎ
* からだの組織をリラックスさせる
* 筋肉の緊張、痙攣、痛みを軽減する
* 血液循環を改善する
* 皮膚と髪の神経を刺激する


<使用方法>
オットーチューナー128Hzと64Hzを骨や靭帯に使用するには、音叉の取っ手(柄)部分を持ち、ひざや握りこぶしの月丘部分、あるいは叩き台で軽く叩きます。
音叉を持っていない方の手や指で、音叉をあてがいたいからだの部分を探します。取っ手(柄)の先端をその部分に押し当てます。音叉の振動が止まったと感じるまで、取っ手をしっかりと保持してください。

からだに直接触れないで耳で聴く方法は、上記の方法で音叉の音を出した後、音叉を耳から3cmくらいに保持して音を聴きますが、音叉を近づけたり少し離したりして音量を調整します。音叉の丸い加重部分を叩く強度によって、持続音の長さが変わります。また、加重部分を叩く際や音が鳴っている間に音叉の本体部分に指が触れますと、振動がミュートされ、持続音が早く消えますので、取っ手の部分だけを持って使用してください。耳で聴く方法にはオットー128Hzが最適です。

オットー・チューナー

価格:

9,000円 (税込)

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128Hz

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*ベルベット・ケースは、128Hzと64Hzのみ付属します。

オットーチューナー・128Hz
長さ:20cm
この音叉は、特に肋骨や頭部、胸椎、胸骨、腸骨に直接あてがわれると、背中や腰の緊張を取り除き、大変効果的です。2本のオットーチューナー128Hzを左右の手で持ち、ひざで軽く叩いて音を出し、両耳から3cmほど離してその持続低音に耳を傾けることにより、グラウンディングやリラクゼーション効果をもたらします。

オットーチューナー・64Hz
長さ:27cm
64Hzのこのチュナーは、特に腰椎や仙骨、尾骨に直接取っ手を当てて使用すると効果的です。64Hzの振動は、仙骨の靭帯を弛緩させると共に、交感神経と副交感神経組織のバランスをコントロールする“不対神経節”を刺激、調整します。
また、耳の近くで聴く方法も効果的です。握りこぶしの月丘部分で軽く叩いて音を出してください。

オットーチューナー・32Hz
長さ:37cm
32Hzという超低音で振動するこの音叉は、皮膚や髪の神経を刺激するのに効果的です。握りこぶしの月丘部分で、本体の丸い加重部分を軽く叩き、その先端部分を皮膚表面からほんの少し離して動かしたり、髪に触れるくらい近づけて頭部の周囲を動かしたりして使用します。その超低音が皮膚や髪を刺激し、振動させ、皮膚や髪が引っ張られるような感じがします。
また、皮膚の表面近くをゆっくりと動かし、からだ全体に振動を伝導する方法や、耳に近づけて聴く方法も大変、効果的です。この32Hz音叉は、直接、皮膚や骨には当てて使用しないでください。

オットー32Hz

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