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オーム・チューナー

原初音ともいわれるOM(オーム)の振動136.1Hzが、即座に深いリラクゼーション状態をもたらします。

オットーチューナーと同じように音叉の先端が加重されているこの音叉は、瞑想や内面的なジャーニー、あるいは宇宙的エネルギーに同調する目的で使用されます。

原初音ともいわれるOM(オーム)の振動、136.1Hzは、即座に深いリラクゼーション状態をもたらし、物理的にあなたのからだを“OM”のバイブレーションで調律し、ヒーリングや高次意識の開発には最適の、心身のバランスのとれた状態へと導入します。特に、肋骨や胸椎、胸骨、仙骨、腸骨の上に直接当てることにより、からだと心のバランス調整が促進されます。瞑想やヨガの実践者が、楽々と望ましい意識の状態を得る手助けと鳴ります。

<効能>
* バランスがとれ、統一された意識の状態
* 深い瞑想用として
* 心身のバランス化

インドのヒンドゥー教の聖者やマスターたちは、この音が「森羅万象の父」を意味する“sadja”、あるいは“sa”であり、決して終ることのない原初のバイブレーション“OM”とともに共鳴する音であると認識していました。マスターたちは深い瞑想を通して“sa”の意識の状態へと到達することができました。こんにちまでインドの音楽家たちは、この聖なる音である“sa”に合わせて彼らの楽器を調律しています。瞑想的なインド音楽の影響は、その“sa”にチューンを合わせる音楽家の能力に基づいています。

「The Cosmic Octave」の著者、スイスの科学者ハンス・クストー(Hans Cousto)は、惑星の周期を音楽のピッチ(音の高低)へと変換する方法を発見しました。その方法によると、“sa”の音は地球が太陽を一周する1年の時間と合致しており、136.1Hzの周波数に到達するために、地球の1年を秒に換算します。地球の1年は正確には365.242日で、一日は86400秒になりますので、それらを掛け合わせると1年は315,567,925.9747秒ということになります。可聴領域に到達するには、その数字を1年の365.242日で割り、32オクターブ上昇させます。その結果、136.1Hzが算出されますが、それが宇宙の音“OM”なのです。

<使用方法>
オットーチューナー128Hzと同じように、取っ手の部分を直接からだの部位に当てたり、耳の近くで聴いたりして使用します。頭部や胸椎、胸骨、腸骨に直接当てて使用すると大変、効果的です。

目を閉じてその振動を感じてください。しばらくの間、その周波数に合わせて“オーム”をハミング、トーニングし一緒に共鳴してみてください。ボディーワークのセッション中に、脊椎に沿って、あるいは仙骨に直接音叉を当てて使用することもお奨めします。

オーム・チューナー

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9,000円 (税込)

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