鉱物製ボウル
エジプシャン ブルー
Egyptian Blue(パナジウム)
ハトホル神 エジプト王朝13代の時期の石英を使い、鮮やかに彩色され固く焼かれたできたエジプト製ファイアンス焼きのボウルにインスピレーションを受けて作られました。
それぞれのボウルは古代の知恵と石英の加工技術を合わせて作られ、それぞれの色とトーンが独自の仕上がりになっています。
水晶の構造を強化して、エジプトのハトホル神のエネルギーを降ろし、活性化します。
博物館レベルほど格調高いこの製品が持つ癒しの色は、バナジウムと純水の石英を混ぜて作られています。
音を深く吸い込み、ピラミッドをイメージして、「すべてと一つであるところ(ワンネス)」に思いが向かうでしょう。